2学歴・職歴
下の「学校をかんたん追加」を使うと、入学年から卒業年を自動で計算して2行(入学・卒業)を作ります。学校名はあとから各行に書き足してください。
年月内容
3免許・資格
なければ空欄でOK(「特になし」と書いても可)。
年月免許・資格名
4志望の動機・特技・アピールポイントなど
志望動機に加え、特技や自己PRもまとめて書けます。
6本人希望記入欄
特に給料・職種・勤務時間・勤務地・その他について希望があれば書きます。
共用のスマホ・パソコンでは、使い終わりにこのボタンを押すと安心です。
アルバイト履歴書を書く前に確認すること
アルバイト応募では、華やかな経歴よりも、勤務条件が具体的で連絡が取りやすく、応募先がシフトを組みやすいことが重視されます。このツールでは基本情報、学歴・職歴、勤務希望、志望動機、本人希望欄を入力し、PDFとして保存できます。
準備しておく情報- 応募先名、希望職種、勤務できる曜日と時間帯
- 通勤時間、扶養家族、配偶者の有無
- 連絡がつきやすい電話番号とメールアドレス
保存前の見直し- 氏名、ふりがな、生年月日、住所に誤字がないか
- 学歴・職歴の年月がずれていないか
- PDFの1枚保存・2枚保存で文字切れがないか
本人希望欄の書き方
本人希望欄は、勤務できない曜日、通勤、学校や家庭の都合など、採用後の調整に必要な内容だけを簡潔に書きます。「特になし」とする場合でも、応募先から指定があるときはその指示を優先してください。
よくある質問
- Q. 未経験でも志望動機は必要ですか?
- A. 必要です。経験がなくても、勤務できる時間、続けられそうな理由、接客や作業に前向きな姿勢を書くと伝わりやすくなります。
- Q. 希望が多い場合は全部書いてよいですか?
- A. 絶対に必要な条件に絞るのがおすすめです。細かい相談は面接で補足すると、履歴書上では柔らかく伝わります。
- Q. PDF保存後に確認するポイントは?
- A. 文字が枠からはみ出していないか、ページ数、写真、本人希望欄、通勤時間の表示を見直しましょう。